よくある悩み AI導入の進め方 価格 無料で相談する
ai management reform

その業務のAI化は
正解ですか?

新しいツールは要りません。
今の環境のまま、AIを業務に組み込みます。
専任の担当者が、導入から定着まで伴走します。

Problem

クライアントに会うたびに
聞く話です。

1つでも当てはまったら、続きを読んでください。

自社の業務にどう使えるかが
わからない
プライベートではChatGPTを使っている。でも自社の見積書や日報にどう組み込むかは別の話。調べても社会人経験の乏しい個人ブログが大量に出てくるだけで、何を信じればいいかわからない。
AIツールを入れたが、
誰も使っていない
ツールを契約したものの、結局使いこなせる人がいない。月額だけ払い続けている。「導入」はしたが「活用」には至っていない。
調べる時間もないし、外注は高すぎる
調べてもインプ稼ぎのフェイク情報で逆にわからなくなる。朝はメール、昼は現場、夕方は事業開発。かといって外部に頼めば数百万の見積もり。社員数3桁以下の会社がそこまで出せるわけがない。
社内にも社外にも聞ける人がいない
詳しい社員に聞くと急に大きい話や専門的な話を始めてよくわからない。取引先や同業に聞いても状況がまちまちで参考にならない。結局、会社のAI導入・活用を相談できる相手が居そうで居ない。
Solution

御社の環境でAIを組み込みます。

※ 上記は代表例です。御社の環境に合わせて最適な組み合わせを選定します。

↓↓例えば、御社の環境を使ってこんなことができます↓↓

Copilotを導入済の場合

M365で今すぐ始めるAI — 導入障壁ゼロのファーストステップ

ユーザーの日常ツールがそのまま
AIアシスタントに変わる
Teams・Word・Excelなど、すでに使い慣れたM365アプリにAIが内蔵。新ツールの導入不要で、今日から業務効率化が始まります。Copilot Studioと連携すれば、Teams上にFAQボットも構築可能。
面接メモのTeams自動要約
Teams会議終了後、評価項目ごとに整理されたサマリーが即時生成。面接官の記録負荷をゼロに。
Wordで求人票の初稿生成
職種要件を入力するだけで、JDのたたき台が完成。過去の求人票を参照した一貫性ある文面。
Excelで評価シート分析
部門間の評価傾向や偏りを自動可視化。グラフ生成もAIが提案。
Teams上に人事FAQボット構築
就業規則・福利厚生の質問に24時間自動回答。Power Automate連携で申請フローも起動可能。
社内通知文の自動作成・配信
Wordで通知文を自動生成。トーン調整・多言語化もワンクリックで完了。
備品管理・施設予約の効率化
Excel+Teamsで在庫管理を自動化。アラートで発注タイミングも逃さない。
社内総合FAQボット
IT・人事・総務の問い合わせをTeams上で一元対応。ナレッジソースの追加も管理画面で簡単。
もっと見る
備品・施設予約ボット
🏢 備品・施設予約アシスタント
ご用件を選択してください:
📅 会議室予約
🖥️ 備品貸出
🔍 空き状況確認
明日14時から2時間、8名で使える会議室ある?
📋 空き状況(明日 14:00-16:00)
A会議室(10名)◎ 空き
B会議室(8名)◎ 空き
C会議室(6名)✕ 定員不足
A会議室を予約して
✅ 予約完了
A会議室|明日 14:00-16:00(8名)
⚡ Power Automate → Outlook招待送信済み
メッセージを入力...
WHY NOW?

日本企業のM365導入率は極めて高く、Copilotは「新しいツールを入れる」のではなく「今あるツールが賢くなる」体験。Copilot Studioと連携すれば、Power Automate・SharePoint・Dataverseを巻き込んだ本格的な業務自動化がTeams画面から完結します。

Difyを導入する場合

AIが判断し、ワークフローが自動実行する

ナレッジを学習したAIが判断し、
業務プロセスを自動で動かす
社内文書等を基にしたQA対応が得意なDifyと、複数ステップの業務プロセスをノーコードで自動化するn8nなど、AIワークフローツールを組み合わせることで、「AI判断+自動実行」を実現します。
社内ヘルプデスク自動応答
社内ナレッジを学習し、ITや人事総務への定型質問に自動応答。問い合わせの70%を削減。
採用候補者スクリーニングAI
レジュメを読み込み、要件適合度を自動判定。一次スクリーニング工数を大幅削減。
毎朝のニュース自動要約配信
毎朝7時にAI業界ニュースを3本要約してSlack配信。情報収集がゼロ工数に。
採用フローの完全自動化
応募フォーム送信→書類選考→面接日程調整→結果通知まで全自動。人の手が要るのは面接だけ。
AIスクリーニング→自動通知
AIが候補者を評価→合格者に面接案内を自動メール→カレンダーに枠を確保。
FAQ未解決→自動エスカレーション
AIボットで解決できなかった質問を自動検知し、担当者にSlack通知で振り分け。
もっと見る
採用フロー自動化
📥
フォーム送信をトリガー
Webhook — 応募フォーム受信
🤖
AIスクリーニング
レジュメ → 要件適合度を自動判定
合格
面接案内メール送信
不合格
お見送りメール送信
📅
Google Calendar連携
面接枠を自動確保 → 候補者に通知
💬
Slack通知
採用チャネルに進捗を自動投稿
DIFYとN8Nの掛け合わせ

Dify単体でも強力ですが、n8n(ワークフロー自動化)と組み合わせることで「AI判断 + 自動実行」の連携が実現します。たとえば「AIが候補者を評価→合格者に自動メール送信→カレンダーに面接枠を確保」という一連の流れがノーコードで構築可能です。

How it works

4つのプロセスを繰り返す。それがAITIVです。

難しい設計は運営チームが裏側でやります。あなたは「話す・選ぶ・動かす・確かめる」だけ。

01
今、気になっていることを話す
一緒に改善したい業務プロセスたちをリストアップしましょう。改善すれば売上が上がるのか?コストは削減できるのか?一緒に整理します。「うちは特殊だから…」と思っても大丈夫。業種を問わず実装できるノウハウがあります。
02
ゴールを決める
「この業務を週5時間→30分に」のように、数字で測れるゴールを一緒に決めます。費用対効果の出る施策を優先順位をつけて実施します。
03
一緒にやってみる
AIを実際の業務に導入します。専任担当者のサポートと御社専用の動画教材で、AIを業務で使えるようになります。
04
振り返って、次へ
実際に売り上げに直結した金額はいくらか、どれだけ時間が浮いたか数字で確認します。効果が見えたら次の業務へ。合わなければそこで終わりにしても構いません。

毎週のサポート体制

自社の業務を知っている相手に、いつでも聞ける体制。

専任の担当者が付く
御社の業務を知っている人に、いつでも聞ける。「この作業、AIでやれる?」「先週の続きなんだけど」そのまま通じる相手が、毎週来ます。
週1回のMTG(60分)
業務を聞いて、 AIが最大限効果を発揮するポイントを特定し、ゴール設計から実装まで伴走します。わからないことはその場で聞けます。
チャットで相談できる
「この作業、AIでできる?」と思ったらすぐ聞ける。次のMTGまで1週間待つ必要はありません。
課題動画が届く
御社の業務に合わせてカスタムで作成。MTGで決めたゴールを達成するための知識を習得します。

担当者 × AI設計チーム

御社を担当するのは、AIを日常的に使い倒し、業務応用の最先端を探っている人材です。何を入力すれば使える出力が返ってくるかをすぐに判断できる実働経験があります。一方で、どの業務にAIを入れるか、どう組み込むかの設計は、裏側でAI導入設計を専門にしている株式会社グラフが担っています。担当者が届ける言葉は本人のもの。でも設計はプロの仕事です。

TMさん
実績:広告クリエイティブ制作のAIワークフロー構築
業務AI開発時間:460時間
STさん
実績:LLMを活用した社内ナレッジ検索基盤の構築
業務AI開発時間:370時間
AMさん
実績:全社的AI導入コンサルティングとノーコード自動化
業務AI開発時間:240時間
YKさん
実績:n8nを用いた「SEO記事量産&完全自動投稿システム」の構築
業務AI開発時間:540時間
ここまで読んで、
1つでも当てはまったら。
60分の初回で、御社の業務でAIが効きそうなポイントを一緒に探します。
自社に合うAI活用を知る
Voices

使ってみた経営者の声

正直、最初の2回くらいは「本当にこれで変わるのか?」と思っていました。でも言われた通りに設定してみたら、要員計画が半自動になった。自分でやったから仕組みもわかるし、社員にも教えられる。月末の残業が目に見えて減っています。
T.K. 様 — 飲食店フランチャイズ / 従業員25名
ITは苦手で、ChatGPTも触ったことがなかった。でも毎回「次はこれだけやっておいてください」が1つだけ出てくるので、それだけやればいい。3回目くらいで自分で物件紹介メールの自動送信を設定できた時は、正直びっくりしました。
S.M. 様 — 不動産仲介業 / 従業員80名
月額制だから「とりあえず1ヶ月」で始められたのが大きい。うちみたいな15人の事務所だと、年間契約はちょっと怖いので。教わりながら自分で顧問先への月次レポート作成の仕組みを作ったから、やめても困らない。1ヶ月で手応えがあったから延長しています。
M.H. 様 — 社労士事務所 / 従業員15名
Pricing

料金

月額制。年間契約はありません、1ヶ月から始められます。

MONTHLY PLAN
15万円〜(税別)
+ 初月キャンペーン実施中
  • 専任担当者
  • 週1回の伴走MTG
  • MTG外のチャットサポート
  • 御社専用の動画教材
まずは1回、
試してみませんか?
1回のセッションで、ヒアリングからゴール提示まで体験できます。
  • オンラインで完結します
  • 無理な勧誘はしません
  • 所要時間は60分です
無料でAI活用診断を受ける
FAQ

よく聞かれること

+AIの知識がゼロでも大丈夫?
ほとんどの方がゼロからのスタートです。初回は御社の業務を聞かせていただくところから始めるので、AIの知識や準備は一切不要です。
+うちの業種でも使える?
業種問わずご支援しています。経営に必要なAI活用方法を一緒に探していきます。
+新しいツールの契約は必要?
基本的に不要です。今お使いのMicrosoft 365やGoogle Workspace等をそのまま活かします。高額なSaaSの追加契約は不要です。
+途中でやめられる?
はい、プランが終わったら終わりで自動更新などはありません。続けていただけるよう精進します。
+MTGはオンライン?
はい、オンラインMTGで実施します。パソコンとネット環境があればどこからでも。
+担当者ってどんな人?
AIを日常的に使い倒してきた人材が専任で担当します。どの業務にAIを入れるかの設計は裏側で運営チームが作っているので、担当者個人の力量だけに頼らない仕組みです。
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うちの業務、
どこにAIが効く?

御社の業務を聞かせてください。
AIが効くポイントを一緒に探します。

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